長井 利尚の名刺


長井利尚

長井 利尚
ナガイ トシヒサ  ( NAGAI TOSHIHISA )
会社/団体
株式会社長井精機
部署
経営企画部
役職
部長(取締役)
住所
群馬県高崎市上豊岡町561-23
非公開
業種
機械
職種分類
会社役員

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基本情報

職種
会社役員(原子力・火力発電用タービンブレード製造)
性別
年齢
34歳
出身
群馬県
HP
株式会社長井精機
Blog
長井利尚 Blog (所属先とは無関係に趣味でやっております)
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電気のない国に、民主主義は定着しないという事実があります。私は、高品質な原子力・火力発電用タービンブレードを世界に供給することで、高度な教育、医療、文化の普及をもたらし、世界平和に貢献したいと考えています。
【講演・取材等の御依頼は、Emailでお願いします】
<講演実績>「Financial Club」「早稲田大学理工学術院総合研究所」「高崎経済大学」「若者社会活動NPO
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マイURL
http://www.sbibusiness.com/pub/756635871

職歴

1999年4月~
株式会社長井精機

原子力・火力発電用タービンブレードのメーカーで、営業、広報、調査、新卒採用人事などを管掌しています。

学歴

1995年~
   1999年
法政大学
・どんな学校だったか教えてください
東京六大学の中で最も貧乏くさいけれど、親しみやすい大学でした。私が卒業した直後、「ボアソナードタワー」という高層ビルが市ヶ谷キャンパスに竣工しました。その後、サークルの部屋(「BOX」と呼ばれていた)が多数入っていた学生会館が取り壊され、近代的な建物がその跡に建ちました。最近の母校は、綺麗になりすぎていると思います(笑)。

・この学校を選んだ理由は?
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実績/資格

2010年6月
6月26日、前月に取材を受けた月刊誌「機械と工具」2010年7月号に記事掲載。
2010年6月
6月5日、前月に取材を受けた日刊工業新聞に記事掲載。
2010年5月
月刊誌「機械と工具」の取材を受ける。
2010年5月
日刊工業新聞の取材を受ける。
2010年4月
4月28日、前月に取材を受けた、就職ジャーナル「理系のシゴトバ」記事公開(http://job.rikunabi.com/2011/media/sj/science/column/science_vol23.html)。
2010年3月
就職ジャーナル「理系のシゴトバ」の取材を受ける。
2010年1月
早稲田大学理工学術院総合研究所・産学連携交流会で講演。
2009年12月
12月3日、前月に取材を受けた月刊誌「リベラルタイム」と「原子力産業新聞」に記事掲載。
2009年11月
早稲田大学理工学術院総合研究所「第12回交流会サロン」で講演。
2009年11月
月刊誌「リベラルタイム」連載企画「藤沢久美のFOCUS ON」の取材を受ける。
2009年11月
原子力産業新聞の取材を受ける。
2009年5月
NHK「首都圏ネットワーク」取材を受ける。
2008年11月
高崎経済大学「働くことを考えるシンポジウム」の留学生分科会にて、留学生を採用する企業担当者としてパネルディスカッションに参画する。
2008年11月
航空宇宙産業技術展2008に出展する。
2008年10月
高崎市産業創造館にて講演。演題は「コンピュータにできることはコンピュータに-人間が行うのはコンピュータにはできない仕事」。
2008年4月
ハノーバー・メッセ(ドイツ)に出展する。
2007年11月
群馬県庁「働くことを考えるシンポジウム」にて、大学生を採用する企業担当者としてパネルディスカッションに参画する。
2007年7月
ラジオ高崎「この人と10分」に出演。
2007年5月
盛和塾群馬にて講演。演題は「原子力・火力発電用タービンブレードで世界をしあわせにする」。
2007年2月
NHK「日本の、これから」に出演。
2006年2月
自社設立50周年記念パーティを企画・開催。
2003年7月
マハティール首相(当時)とクアラルンプール首相府で握手に成功(マレーシア市場調査)。
2002年7月
広報改革に着手。群馬テレビ「ビジネスジャーナル」取材を受ける。
2002年7月
取締役経営企画部長(現職)に就任。
2000年1月
新規取引先(東証1部上場機械メーカー)を独力で初めて開拓、取引開始。
1999年12月
自社初のWebサイトを独力で制作・公開する。
1999年6月
入社後2ヶ月で自社初の3D-CAMを導入。運用を軌道に乗せ、切削効率の飛躍的向上を果たす。
1999年3月
法政大学経営学部卒業。成績優秀者特別奨励賞受賞。
1997年9月
群馬銀行豊岡支店ロビーで碓氷峠写真展開催。
1997年8月
Rail Magazine169号表紙および巻頭カラーグラフ「激変の秋ダイヤ改正」に見開き(18-19頁)で写真掲載。
1997年7月
Rail Magazine168号巻頭カラーグラフ「碓氷峠・・・そして伝説へ」に写真掲載(15頁)。
1997年4月
Rail Magazine165号裏表紙広告(PENTAX645)に写真および文章提供。
1996年12月
Rail Magazine161号表紙に写真掲載。
1995年3月
Rail Magazine140号巻頭カラーグラフ「毎日がスペシャルステージ・峠越えの不思議な魔力」に見開きで写真掲載(24-25頁)。
1994年6月
鉄道ダイヤ情報7月号(No.123)巻頭カラーグラフ「四季を走る鉄道」にEF63の写真が掲載(4頁)。
1991年3月
この頃から、撮影対象をJR信越本線横川-軽井沢間を走る列車に絞る。
1987年5月
キヤノン初のAF一眼レフ「EOS650」購入。一眼レフカメラで鉄道写真を撮り始める。

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